美留町恭兵(びるまち きょうへい)は画家で美容師!お店はどこ?

びるまちきょうへい

バチェロレッテ2に出演される17名の男性の中のひとり、美留町恭兵(びるまち きょうへい)さん。

画家としてカフェに描いた唇の絵。

その評価が高く、この唇で自身の画力を表現していこうと、さまざま場所で唇を描いている彼。

美容師としての才能もあり、表参道にあるお店でトップスタイリストとして務めているようです。

そんな美留町恭兵さんが務めるお店はどこなのでしょうか?

美留町恭兵さんのプロフィールや、別名である「工藤恭兵」を名乗っている訳など、気になる彼の実情をしっかり調べたいと思います。

目次

美留町恭兵(びるまち きょうへい)のプロフィール 

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  • 本名 : 工藤恭兵
  • 画家名 : 美留町恭兵(びるまちきょうへい)
  • 愛称 : クー、kuu
  • 生年月日 : 1985年3月9日
  • 星座 : 魚座
  • 出身地 : 茨城県
  • 職業 : フリーランスの美容師、画家
  • 身長 : 178cm

美留町恭兵(びるまち きょうへい)の美容室はどこ? 

美留町恭兵さんは2022年現在、表参道にある「AMANI.HEIAR HOSPITAL」表参道/青山(アマニヘアーホスピタルオモテサンドウアオヤマ)で仕事をされています。

トップスタイリスト歴は14年ほど。

2021年2月8日に元々13年間勤務していた青山の美容室「brise」を退職し、フリーランス美容師として活動しています。

お家で再現できる、似合わせカットと艶のある透明感カラーが得意らしいです。

そして扱いやすいショート、ボブ、ロングスタイルを得意にしています。

美留町恭兵さんはヘアースタイルを決める際、一方的に提案するのではなく、お客さんと話しながらなりたいイメージを一緒に考えて決めるとのこと。

お客様に寄り添ったヘアースタイルの決め方で、とても好感が持てますね。

美留町恭兵は、なぜ工藤恭兵と名乗っている?

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美留町恭兵さんは、「工藤恭平」という名前で、お仕事されている美容室でのスタッフ紹介に記載されているようです。

どういうことなのでしょうか? 

どちらが本名なのでしょうか?

おそらく、「工藤恭平」という名前が本名なのでしょう。

「美留町恭兵」という名前は、美留町恭兵さんのもう一つの顔である、画家としてのお名前ではないかと思います。

この疑問は、第1話のカクテルパーティーにおいて判明いたしました。

父親の名字「工藤」と、母親の名字「美留町」を使い分けているとのことです。

画家として美留町恭兵さんが活動するようになったのは、渋谷にある「FLAMINGO」というカフェに唇の壁画を描くよう依頼されたことがきっかけです。

その後はその壁画が撮影に使われたりしたことで、唇の絵を描くようになりました。

乃木坂46・SixTONES・生見愛瑠(めるる)といった芸能人を始め、多くの人たちに使われています。

画家としての才能も侮れませんね。

まとめ

美留町恭兵さんはが2022年現在務めている美容室のお店は、表参道にある「AMANI.HEIAR HOSPITAL」表参道/青山(アマニヘアーホスピタルオモテサンドウアオヤマ)です。

14年のトップスタイリスト歴があり、常にお客様に寄り添ったヘアメイクを心がけているようです。

また、画家としての才能もあり、カフェの壁画として描いた唇の絵がきっかけ唇の絵を描くようになりました。

名前は父親の名字を使用した「工藤恭平」の本名と、母親の名字を使用した「美留町恭平」のもう一つの名前を使い分けているそうです。

「工藤恭平」は美容師として、「美留町恭平」は画家として。

美容師として活躍しながら、画家としても才能を開花させた美留町恭平さん。

アーティスティックな才能の豊かさを、我々に知らしめてくれました。

才能に支えられた二足のわらじ、うらやましいですね。

今後の活躍が気になります。

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